わかったつもりでいたけれどほんとうはわからなかったこと。

読書。独学ヨガ。ミニマリズム。わからないことだらけ。

カフェオレボウルで抹茶を点ててみた。

先日、兼ねてから気になっていたカフェオレボウルを買いました。 ●白荒めカフェオレボウル白黒ペア●フリーカップ・コーヒーカップのギフトならおとな... 何にでも使える多用途食器。 この カフェオレボウル、とても便利で「お茶碗よりは大きいけれど、丼ぶり…

オリジナルのフレーバーティーを手作りしてみた(オレンジ&シナモン編)

香りをつけた紅茶=フレーバーティーには数多くの種類が存在するけれど、自分好みの香りのフレーバーティーを自宅でブレンドすることはできないだろうかと思い、いろいろ試しながら作ってみました。 フレーバーティーの作り方には2パターンある。 調べたと…

雨は好きじゃなくても雨の音は好きな人へ。オススメの雨の音アプリ4つ(iPhone用)

雨の日は好きじゃないけれど雨の音は好きである。 そんな人は少なくないのではないだろうか。僕も以前、木造のボロアパートの二階に住んでいたとき、雨の日に天井から聞こえてくる「トトン、トトン」という雨音(ときには「ザァーッ」)がとても好きで、部屋…

図書館の閲覧室で読書したら最高のサードプレイスだった。

ここのところ、読書におけるハード面(どんな本を読むか?というソフト面ではなく、いつ、どこで、どんな環境で本を読むか?)についてあれこれと考えるのだけど、そう言えば図書館の閲覧室ってあまり利用したことがないなあと思い、ちょっと行ってきた。利…

ずぼらでめんどくさがりの人にこそ、ヨガが向いているのかも。「自律神経どこでもリセット!ずぼらヨガ」崎田ミナ著

アマゾンで見つけて、タイトルが気になったので購入してみた。 「ずぼらヨガ」 なんとも良い響きである。 家で地味〜にヨガを続けている独学ヨギーの自分にはぴったりの言葉かもな、などと思いながら読んでみた。 そもそも部屋にヨガマット敷いて「さあヨガ…

ミントミルクティーを作ってみた。

気候が暖かくなってくるとミントティーのようなさっぱりしたお茶が飲みたくなる。 以前クックパッドを見ていたら「ミントミルクティー」なるもののレシピを発見し、「こ、これは‥‥思いつきそうで思いつかなかったやつだ!」と感動して(ほんとうにクックパッ…

疲れない旅行は旅行ではない「辺境・近境」村上春樹著

僕は海外旅行というものをしたことがない。20代から好きなことばかりやっていて、鳴かず飛ばずのうちにあれよあれよと就職して(よくある妥協である)結婚をして、念願の猫を飼い始めて、ホッとしたところにその猫が腫瘍の闘病に入り(これはほんとうに悲…

ついにコスパ最強の白シャツにたどり着いた話。

かねてから「良い白シャツが欲しいな〜」と思ってきました。無印やユニクロなど、ファストファッションのシャツも何度か試したのですがどうもしっくりこない。いろいろ探した結果、先日ついに「これが探し求めていた白シャツだ」というものにたどり着いたと…

3年ぶりにヨガレッスンに行った。

ふだんはコソコソと一人自宅練習ばかりしているのだけど、タイミングよく誘ってくれた人がいて行ってきました。 3年ぶりはとても緊張した。 「最後までスタミナもつだろうか?」「自己流のクセとかダメ出しされるだろうな‥‥」などなど不安がいっぱいだった…

春コートに求めるのは、きっと防寒性などではなく。

今日、春コートを買った。 いわゆるスプリングコートである。 春コートを一着持つことは、オシャレレベルが「テレレレッテッテッテー」というあの馴染みの効果音とともにアップすることのような気がする(少なくとも僕にとっては) 僕は昔から春コートという…

風呂での読書について思うこと。

僕は風呂でよく本を読む。昔からだ。風呂で読書するメリットはいろいろある。個室に1人だから集中できるし、半身浴でゆっくりつかりながら読めば汗もかいて代謝もアップ。身体にもいい。 しかし、やりすぎは禁物だ。 二〇代の半ばごろ、村上春樹の「ねじま…

【本の感想】いつもの毎日 松浦弥太郎著

今でこそ、お気に入りのモノ紹介がSNSやブログでたくさん発信されている(ぼくも例にたがわず)けれど、松浦弥太郎さんはそういうものの元祖と言ってもいいかもしれない。 ともすれば、モノ自慢におちいりがちなモノ紹介だけど、この方の文章はふしぎと引…

付箋を貼りながら本を読むこと。

近ごろは付箋を貼りながら本を読んでいる。 それまでは「ペンで線を引く」、もしくは「ページの端を折る」ことで気になったくだりにチェックをいれていたけれど、いざ付箋を使いはじめるととても快適。 本がきれいなまま。 ペンで線を引いたり、ページの端を…

【本の感想】ブランドのデザイン 川島蓉子著

企業のロゴマークや商品のパッケージデザインの由来を知るのはけっこう好きで、気になって読んで見ました。読んでみると、企業におけるブランディングという大きな話にかぎらず、自分がこうやって書いているブログや、ツイッターやインスタグラムで個人が発…

【本の感想】読書からはじまる 長田 弘著

本屋で何気なく、表紙と、背表紙と、題名が気に入り、気づけば手にとってレジに並んでいた。最近はこう、ジャケ買いというか、「家の本棚に並んでいたらなんか良い感じかも」という基準で本を選ぶことが多いです。著者は詩人の長田弘さん。 「読書することで…

人間死んだら残るのは骨だけど大事なのはやっぱり筋肉【ゆがみを直すヨガ・ストレッチ 今井まお著】

著者はヨガ教師だけでなくパーソナルトレーナーやオステオパシー療法師としても活動する今井まおさんという方です。 ヨガと骨格矯正をからめた本はたくさんあるけれど、 ・身体がゆがむ原因。 ・ゆがむと身体にどんな影響があるのか? ・ゆがみを治すために…

「する」ことばかりに追われる僕たちにオススメの本「しない生活 煩悩を静める108のお稽古」小池龍之介著

東大を卒業して住職になり、鎌倉の月読寺と山口県の正現寺を行ったり来たりしながら、瞑想指導や坐禅指導、著書も多数。異色のお坊さん小池龍之介さんの著書。 僕たちはついつい毎日の生活の中で「〜する」ことばかりに追われて、それがいつのまにか「〜しな…

本を読む理由がわからなくなった人におすすめの本「読書力」齋藤孝

読書は好きな僕ですが、 「どれだけ本を読んで感想をあーだこーだとブログに書いたところで、現実の行動に活かさないとイミないんだよな……きっと外に出て買い物したり色んな遊びを経験したり多くの人に出会うほうが価値があるんだ…書を捨てよ、町に出ようだ…

【本の感想】人間はいろいろな問題についてどう考えていけば良いのか 森博嗣

森博嗣さんはスカイクロラのシリーズが好きで、エッセイも何冊か読んでいたのだけど、この方の考えや語り口は、僕にとってあまりに正しく、理性的で、バランスがあり、憧れの対象だったため逆に少し距離を置きたいという気持ち(そういうことって僕はよくあ…

【本の感想】この世はウソでできている 池田清彦

少し前に読んだ「他人と深く関わらずに生きるには」がとても面白く、ホンマでっかTVで好き放題言ってさんまさん笑かすだけのことはある人だなーと、一気にファンになり、こちらも読みました。 いつもなら読んだ本の実物写真を載せるんだけど、電車で寝ぼけ…

ミニマリストらしく手ぶら通勤してみたらいつのまにかコンビニで立ち読みしていた話。

こないだ、前々からやってみようと思っていた手ぶら通勤をしてきた。 以下持ち物! ①薄い財布 ②スマホ ③ハンカチ ④イヤホン 以上! 私服通勤で、仕事道具はほとんど職場にあるから、この4つだけ上着のポケットに入れたら準備は完了。 いざ、家を出発。 玄関…

【靴1足生活】ドクターマーチンのオールブラックが便利すぎたので靴1足だけで春秋冬3シーズン過ごしてみたよー。

どーもcoyoteです。 思えば僕は、2013〜2014年くらいにミニマリストの方々がインターネットのあちらこちらで公開していた『こんだけモノ減らしました!』『カバンの中身はこれだけ!』みたいな記事を、2017年になった今も古臭さを恥じることもな…

独学ヨガだからといってRPGで城の周りをグルグルしてるだけでいつまでも先に進まないようなヨギーにならないために。

どーもcoyoteです。 この5年間、ほぼ独学でヨガをやってきましたが、最近「独学」という言葉に甘えている自分がいます。確実に。 ・自分の心地良い可動域内だけで行われるヨガ。 毎日10分の朝ヨガ。自分の限界の一歩手前…いやニ、三歩手前の負荷(もはや”負…

お茶の起源にまつわる神話が面白い。「偶然のような必然」からお茶は生まれた。

「人類で初めて生牡蠣や納豆を食べた人がいるように、お茶を初めて飲んだ人というのも存在するはずだよな…」 などと思い立ち、お茶の起源について調べ始めたら、とても興味深い逸話や言い伝えが色々と見つかりました。今日はその中から中国の伝説を紹介しま…

日東紅茶やリプトンのティーバッグで美味しいマサラチャイ作るよー。

「寒くて辛い時はとにかく体にスパイスを入れろ」と言ったのは誰だろうか。たしかに熱くてスパイシーなものを摂取すると極寒の冬でも一気に元気が出る気がする。 カレーうどんにカレー鍋、チゲ鍋にスンドゥブ…それらはまさにドンピシャだけど、寒い朝や気温…

ユニクロの「ブロックテックパーカー」と「ウルトラライトダウンベスト(襟なし)」の組み合わせで冬用コートを断捨離できるかも。

今年の冬こそは「カナダグースのダウンジャケット、あるいは英国ブランドの軽くて暖かいダッフルコート買うぞー」と息巻いていたはずが、せっかく高くて良いコートを買っても、満員電車でギュウギュウに押しつぶされることを想像したらあまりに哀しくなって…

超個人的好みでおすすめの冬曲7つ選んでみたのでどうぞー。

冬が年々苦手になってる。いや、冬そのものではなく「寒さ」が苦手なだけかもしれない。雪、白い吐息、澄んだ星空、イルミネーション、師走の忙しい空気、正月のひっそりした街……冬という季節そのもの、冬を構成する事象はどれも素敵だ。つまり「寒さを取っ…

独学でもヨガを続けている理由。

痩せたいとか、健康維持したいとか、そういう気持ちはもちろんありますが、その全てをヨガに求めてるわけではない気がします(あくまで僕の場合は)痩せたいなら食事制限するのが手っ取り早いし、健康だって食事内容や生活習慣を精査するだけでかなり改善で…

本当にやりたいこと、好きなことをつい見誤ってしまう。

通勤時間がドアtoドアで約1時間なので、電車内では本を読むか、こうやってスマホでブログを書いてることが多い。本を読むのも文章を書くのも好きだし、移動時間を有効活用もできる、なかなか良い趣味だと思う。 しかし、ふと考える。 もしも僕が、会社か…

【ジョジョ第4部】残された川尻しのぶと早人に救いはあるのか?

TVアニメのほうもいよいよ佳境のようです。 吉良吉影のバイツァダスト発動からエンディングまでの流れは、どれだけ原作を読んで結末を知っていても熱くならずにはいられない(あの超短時間で一人の少年が別人のように一気に成長するのはまさにジョジョって感…

【本の感想】他人と深く関わらずに生きるには 池田清彦

ブックオフをふらついていたところ、タイトルに惹かれ、つい手に取り、気づけばレジに並んでいた(108円だけどね) 「他人と深く関わらずに生きるには」 とても魅力的な一文である。とはいえ「人は一人では生きていけない」という言葉を世間のあちらこちらで…

井上陽水の隠れた名曲「My House」がとにかくすごいので紹介します。

井上陽水の「My House」という曲がありまして。 「少年時代」や「傘が無い」といった陽水を代表する国民的ヒットソングに比べれば全く知名度の無いマイナーな曲です。 …が、 この曲がすごいんですよ。初めて聴いたとき、僕は衝撃で脳ミソが吹っ飛びそうにな…

【本の感想】それからはスープのことばかり考えて暮らした 吉田篤弘

久しぶりに小説を読んだ。 とにかくタイトルが良い。 CDの”ジャケット買い”ならぬ、小説の”タイトル買い”をしてしまうのはこういう本なんだと思う。 図書館で借りるのではなく、 中古でもいいから買って、所有して、部屋の本棚に並べたくなるような。 たとえ…

独学でヨガを始める人こそ、まずは朝5分の太陽礼拝をやってみよう。

こんにちわ。coyoteです。 相変わらず独学でヨガをコツコツやっています。今やヨガの情報は書籍、DVD、ネット上のポーズ動画などなど無数に手に入るので、意欲さえあればヨガは独学でもできると僕は考えています。可能であれば自分に合ったヨガクラスや先生…

何もできずに休日が終わるのは。

B'zさんの「デッドエンド」(行き止まり)という曲にこんなフレーズがある。 夢を問われ 答えられないのは罪でしょうか?何もできず 一日が終わるのはダメですか? どうにも冬が近づくと、この歌詞のような思いに囚われることが多くなる。「気温が下がって生物…

駅まで徒歩15分。ただただ毎日歩く。

毎朝15分かけて最寄り駅まで歩いている。どこにでもある片側一車線の県道。交通量は多くないが、歩道が極端に狭い。人一人が通れるほどの道幅しかないため、前方から来る人とすれ違うとき、どちらか一方が車道にはみ出しながら行き交わなければならない(時…

めがねを丁寧に拭くこと。

いきなりですが、仏教には3つの柱があります。(ほんといきなりですが) その3つとは、 ①法=理論②行=実践③方便=他者に影響を与える です。 この中の②『行』は、要するに”修行”のことで、「座禅とか沐浴といった苦行を繰り返して、みんなで悟りの境地を…

吊り戸棚式キッチンペーパーホルダー 山崎実業のtowerシリーズを使ってみた。

キッチンペーパーの置き場所って困る(いきなりだけど) 使用頻度が高いから棚の中にしまうわけにもいかないし、かと言って我が家の狭いキッチンのシンク周りに置けば、水やら料理の汁やらがかかってしまう。 そこで、前々から気になっていた『吊り戸棚タイ…

夏の終わりに聴きたくなる名曲 フジファブリック「若者のすべて」

夏が終わります。 夏特有の、ヒトの根源的な欲求(主に性欲)がそこら中で溢れて暴れまくってる感じが年々ツラくなってきた僕としましては、ギラギラした生命力が弱まり、秋に向かっていくこの季節が一年で一番好きです。 で、夏の終わりに聴きたい曲といえ…

アパートの1階ってデメリットばかりだと思ってたけど、いざ住み始めたら意外と快適だった。

先日、引越した。 築40年の木造ボロアパート1K。 ↓ 築20年の鉄骨アパート2DK。 内装こそ快適になったものの、1階の部屋に決めたことが若干不安だった(木造アパートのときは日当たり超良好の2階) なぜなら、1階の部屋というのは一般的に、 「日当た…

モノを厳選する=高価なモノで揃える、だけじゃないよねきっと。

ミニマリストの人たちが自分の洋服やワードローブをブログやSNSにアップしているのを見て、つねづね自分もやりたいなーと思っていたんだけど、ついに、 ついに自分専用ワードローブが家に来たぞーッ!日々のレギュラーものはここにおさめます。下のボックス…

スピッツの新アルバム「醒めない」の感想。ジャケットの動物ってつまりは…。

リリースから1ヶ月も経ってしまったけれどやっと聴けました。 先行シングルの「みなと」が名曲すぎたからアルバムも期待していたけどやっぱり期待どおり良かった。「みなと」はもちろん、表題曲の「醒めない」も最高で、スピッツまだまだやる気満々だな!ほ…

SHERBETSの「Stealth(ステルス)」という曲を聴いて思ったこと。

ユーチューブをダラダラとサーフィンしてたらベンジーこと浅井健一さんの新曲のMVを見つけた。正確にはベンジーソロではなくバンドのシャーベッツ名義で、しかも去年の冬、もう半年以上前にリリースされていた。今はすでに夏…好きなアーティストは常にチェッ…

あの頃の夏には二度と戻れないからこそ聞くべき夏曲2選

どーもcoyoteです。 夏生まれなので子どもの頃は夏が大好きでした。「一年中ずっと夏だったらいいな」なんて本気で思ってたくらい。 ラジオ体操、プール開放、おかんの作るそうめん(ほぼ毎日昼はそうめんだった)、冷房の効いた部屋でやるスーパーファミコ…

シン・ゴジラ感想(微量のネタバレあり)なんでもありの虚構 対 事実を積み重ねるしかない現実

どーもcoyoteです。 いやー、見てきましたよ。 庵野監督がゴジラをやると聞いてから本当に楽しみだった。 シン・ゴジラ楽しみだ。エヴァがさらに先になるのは残念だけど。好きな作家がワクワクするものを作り続けてくれること、それだけで生きていく理由にな…

公開前だけど『シン・ゴジラ』の顔がめっちゃ怒ってる件について考察してみた。

どーもcoyoteです。 「シン・ゴジラ」がまもなく公開ですね。出演俳優が何百人だとか、いろいろ話題になっていますけれど、 個人的に今回の「シン・ゴジラ」において、僕が一番印象的だと感じたのがですね、 ゴジラの姿が神々しい。でも顔めっちゃ怒ってると…

ポケモンGOが流行り過ぎてついてけそうにない人は、まあ散歩しながらブログでも書こうよ。

ポケモンGO、めちゃくちゃ面白そうですね。 僕はオッサンなので子どもの頃のゲームと言ったら家のテレビの前でみんなでコントローラーを取り合いっこしながら遊ぶのが当然で、親に「いつまでゲームやってんだ」と怒られて、しょーがないから公園やら空き地や…

スマホを使ってスキマ時間でブログを書こう。

どーもcoyoteです。 このブログはほぼ8割、はてなブログのアプリを立ち上げて、スマートフォンで書いてるんですが、こないだの休日「たまにはじっくり腰据えてPCでブログ書くかー」と、いざPC立ち上げてキーボードに指を置いたんです、、、しかし か、書けね…

1982年生まれの僕が『1982 ー名前のない世代』を読んで思ったこと。

名前を付けられなかった世代 「団塊ジュニア」「ロスジェネ世代」「ゆとり世代」…こういった世代ごとのネーミングがふつーに日時会話に出てくるぐらい、世代論的な話題は一般的なものになりつつある気がする(血液型トークほどまではいかないとしても) で、…

テンション上げたい時はとりあえずB'zのアルバムの1曲目を聴いとけば良いよ!

どうもcoyoteです。 人間生きていると、無理やりにでもテンションを上げなければいけなかったり、自分を奮い立たせなければならない状況というのがあるかと思います(部活の試合とか、就活の面接とか、会社のプレゼンとかね) そんなときにたいへん重宝する…